sábado, 3 de março de 2012

Angelo Ishi e sua coluna torta - 23 fev 2012 - Quem pegou a ajuda do retorno não é bem vindo ao Japão.

Segundo os informantes do Angelo Ishi: Se esses nikkeis que voltaram recebendo a ajuda não conseguiram se reempregar no Brasil, é porque eles são ruins como mão de obra. São o grupo menos bem vindo pelo Japão, pois é provável que continuem desempregados aqui.

Quem tem informante é polícia e alcagueta, jornalista tem fonte.A máscara do Ishi caiu.

Afinal o Angelo Ishi é a favor ou contra a volta dos retornados?
Pelo dois textos das suas colunas ele quer que os retornados se danem. Mas não tem coragem de dizer isso.

6 comentários:

  1. É mais uma mentira do Ishi.Pois o consulado do Rio de Janeiro já esta aceitando a documentação de visto dos ajudados.

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  2. ex-dekasseguis tem que voltar a estudar no Brasil.Chega desse vai-e-vem interminável.Eu também gosto muito do japão mas,excetuando aqueles que podem trabalhar em setores especializados,um dia,para aqueles como eu que trabalhavam em fábricas,a idade chegará e junto com ela o fim de sua "carreira"...

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  3. Vamos estudar,gente.Um dia o mercado de trabalho para quem não tem especialização chega ao fim.

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  4. Esse pessoal para que passou por uma lavagem cerebral.Japão ja era fi...pior que crente!

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  5. 1990年12月14日 朝刊 3社 029 02022文字



    日系ブラジル人、なぜか浜松で急増 1年半で10倍(記写縦横)


     うなぎと楽器とオートバイの静岡県浜松市で、日系ブラジル人が急増している。1年半ばかりで10倍以上の約3200人になり、東京をも上回った。銀行のカウンターには、ポルトガル語の掲示板が登場し、市の水道検針員はポルトガル語会話の勉強に励み、小中学校では先生たちに「一口会話集」が配られた。入管法の改正がきっかけだが、地球の裏側からの思わぬ「1極集中」に、街は揺れている。
     人口約53万人の浜松市内にブラジル人が目立ち始めたのは、1年ほど前から。昨年6月には316人だったのが、今年11月には、3225人に膨れ上がった。ほぼ同じ人口の新宿、豊島両区(9月末で計185人)のざっと17倍で、都内全体(2319人)よりも多い。
     日系人の出稼ぎ急増は、今年6月の入管法改正で、雇用者の罰則規定が強化されたことが直接の引き金になった。就労に制限のない特別なビザを取得できる日系2、3世は、アジア系出稼ぎ者に代わる働き手。とくにブラジルの場合、母国の高インフレを逃れて、日本への出稼ぎ希望が殺到している。
     では、なぜ浜松なのか。4年前来日した日系人男性の1人は「ハママツや周辺に、ホンダ、スズキと世界的なオートバイ工場があり、モータースポーツの好きなブラジル人になじみが深い」と話す。
     それに首都圏より住みやすく、自動車、楽器などの下請け企業をはじめ働き口は多い。日系人をあっせんする人材派遣業者は、浜松市内だけでも300社近くにのぼるという。
     ○口こみ
     最近は暴力団関係者が人材派遣に乗り出したり、インチキまがいの業者も目立つが、数ある派遣業者の中で、日系人派遣の先鞭(べん)をつけた、と自負するのは、浜松市名塚町の大藤機工(後藤欣郎社長)だ。
     3年半ほど前に、従来の日本人から日系人中心に切り替えた。現在は500人の日系労働者を静岡、愛知、三重県の自動車工場に派遣する。浜松でも最大手だ。
     後藤社長は「同業者の間で引き抜きも激しいし、定着してもらうための方策も必要。安く使うという発想はいまや通用しないよ」と話す。
     同社では、アパートを借り上げた社員寮を完備、寮費は月1万円。旅費を会社が負担して、ディズニーランドの1泊旅行に招待したり、ブラジル人が大好きなサッカーの社内チームを結成したりと、「福利厚生」にも気を使う。
     「日本で稼いで、ブラジルにマイホームを建てたい」という希望が多いため、住宅融資の制度も始めた、という。
     同社で日系人たちの「相談役兼現場責任者」をしている田中秀一さん(40)も、2年前出稼ぎにきた日系人。
     「ハママツ周辺には、自動車会社の下請けが多い。下請けだと、残業時間が多いので、その分給料もいい。口コミでよそからハママツに移って来る人もかなりいる。半面、2交代のライン作業に音をあげて、帰国する若者も多い」と話している。
     ○送金窓口混雑
     日系人の間で「メーンバンク」となっているのが、富士銀行浜松支店だ。
     同行がブラジルの南米銀行と提携していることから「富士銀行が便利」と口コミで広がり、日本語がわからない2、3世が本国送金のため窓口に殺到、一時は混乱した。あわてて、ポルトガル語の掲示板や送金用紙の見本を作成してカウンターに置いた。最近でも多いときには1日150人が訪れるという。
     市教委はこの秋、「日本語-ポルトガル語一口会話集」を作った。家族で来日するケースが増え、市内の小、中学校に転入するブラジル国籍の児童・生徒は62人(9月現在)。会話集には、あいさつや四則計算などの言い回し例をカタカナ交じりで記してある。
     「学校にピアスをしてくる」「和式トイレが使えない」「向こうには運動会の習慣がなく、うまく説明できない」など、生活習慣の違いも大きく、担任の先生たちは、思いがけないことに驚かされる毎日という。
     ○会話講座
     市内の本屋では、ポルトガル語辞典の注文が急増した。市役所そばの本屋は「月30冊ぐらい売れるので、常時切らさないように心がけています」。
     市水道部でも、この4月から月1回、日系人男性を講師に「ポルトガル語講座」を始めた。検針で異常を発見しても、言葉が通じずにこまるケースが続出したためだ。毎回50人ほどが参加。はじめは「私はメーター検針員です」といった実務会話が主体だったが、最近はブラジルそのものへと職員の関心も広がってきているという。
     「この年で外国語を勉強することになるとは思ってもみなかった」と苦笑いする岡本弘志営業課長(53)は「検針に行って、ポルトガル語で話しかけたら打ち解けてくれた、とうれしそうに帰ってきた職員もいる。外国人に対する抵抗感をなくし、自然な形で対応できるようになれば、実のある国際交流になるのでは」と話す。
       ◇
     在日ブラジル人の数は、静岡県全体で6368人(6月末現在)。その大半を出稼ぎ日系人が占め、愛知県の5280人、神奈川県の5152人を上回って、全国1位である。

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  6. Gostaria que o Dekaleaks abordasse sobre o Press Awards Japão 2012.

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